ひとつの違いに注目すると、覚えやすくなる。
1種類の数牌(シュウパイ) + 字牌(じはい)
1種類の数牌(シュウパイ)だけ
混ぜる「混一色(ホンイツ)」、混ぜない「清一色(チンイツ)」。どちらも鳴けます。
1・9・字牌(じはい)が、全ての組に
1・9が、全ての組に
どちらも順子(シュンツ)が必要。順子は123または789です。
同じ順子(シュンツ)2組が1セット
同じ順子(シュンツ)2組が2セット
どちらも門前(メンゼン)限定。二盃口(リャンペーコー)に一盃口(イーペーコー)は足しません。
同じ並びの順子(シュンツ)を3色で
同じ数字の刻子(コーツ)を3色で
鳴くと、三色同順(サンショクドウジュン)は1翻(ハン)。三色同刻(サンショクドウコウ)は2翻のまま。
7種類の対子(トイツ)。門前(メンゼン)限定
4つの刻子(コーツ) + 雀頭(ジャントウ)。鳴きOK
七対子(チートイツ)は「2・2・2・2・2・2・2」、対々和(トイトイホー)は「3・3・3・3・2」。