5 LEVELS

5段階で学ぶ

はじめての人から玄人まで。自分に合う段階から始めて、上の段階へ進みます。

実力チェック(最大10問)
  1. 1

    はじめての人

    麻雀の道具と、始め方がわかる

    • 牌を読める(イー・リャン…、萬子・筒子・索子・字牌)
    • アガリの形(4つの組と雀頭)と、役が必要なことがわかる
    • 13枚を見て、テンパイかどうかがわかる
    • 席と親を決めて、配牌を取り、ドラ表示牌をめくれる
    • 卓を見て、だれの河か、ドラはどれか、自分の風は何かを言える
    1. 1役って、なんだろう?60分コースのSTEP 1。アガリの形と、役が1つ必要なこと。
    2. 2牌の読み方34種類の牌の名前と読み方。
    3. 3麻雀の始め方席と親の決め方、配牌、ドラ表示牌とカンドラの場所。
    4. 4卓の見方河(捨て場)・ドラ表示牌・山と王牌・風・点数の場所。
    5. 5テンパイかな?13枚を見て、あと1枚でアガリかどうかを答える。
    6. 6覚えることリストまず覚える9項目。
    7. 7用語ガイドわからない言葉を調べる。
  2. 2

    初心者

    よく出る役を覚えて、1局を打ちきれる

    • テンパイした手の待ちを、全部言える
    • リーチできる手と、リーチしないとロンできない手がわかる
    • 基本の7役と、よく出る役を形から見つけられる
    • チー・ポン・カンができるときと、鳴くと消える役がわかる
    • リーチされたら、現物とスジで守れる
    1. 160分コース7つのステップで役を覚える。
    2. 2役図鑑38の役を、形と覚え方つきで。
    3. 3似ている役まちがえやすい役を見比べる。
    4. 4テンパイしたらリーチ?リーチの条件と、リーチしないとロンできない手。
    5. 5鳴きを学ぶチー・ポン・カンのタイミング。
    6. 6スジと現物リーチされたときの守り方の基本。
    7. 7待ちはどれ?アガれる牌を全部選ぶ。両面・嵌張・シャンポン・ノベタン・三面張。
    8. 85分復習大事な役を10問。読み・形・翻数を練習。
  3. 3

    中級者

    手を早くまとめて、点数を自分で言える

    • 受け入れ枚数を数えて、切る牌を選べる
    • 符と翻から点数を出せる
    • 河とドラを見て、本番で切る牌を選べる
    1. 1何切るどれを切るのがいちばん手が進む?
    2. 2点数計算満貫以上と早見表、符のしくみ。
    3. 3符計算の練習毎回ちがう手牌で符を数える。
    4. 4点数計算機アガった手の役と点数をすぐ確認。
    5. 5本番の一場面4人の河とドラを見て、切る牌を選ぶ。
  4. 4

    上級者

    確率とデータで、切る牌と待ちを選べる

    • 見えている牌を引いて、残り枚数を数えられる
    • 引ける確率を計算して、待ちや切る牌を比べられる
    • セオリーの理由を、確率やデータで説明できる
    1. 1確率で考える残り枚数と、引ける確率。
    2. 2リーチへの守り現物と、両面待ちでは当たらない牌を探す。
    3. 3本番の一場面(確率つき)答え合わせで、次のツモと5巡以内の確率を見る。
    4. 4強くなるための読み物セオリーと、危険な牌の予測。
    5. 5最終テスト役の総まとめ30問。
  5. 5

    玄人

    押すか降りるかを、損得(期待値)で決められる

    • 危険な牌を予測して、安全な牌から切れる
    • 点数状況を見て、必要なアガリを考えられる
    • 確率と点数から、損をしない一手を選べる
    1. 1強くなるための読み物押し引き・点数状況・危険牌の読み方。
    2. 2オーラスの条件点数と本場・供託から、トップになれるアガリを計算する。
    3. 3リーチへの守り危険度の目安(データ)も見ながら守る。
    4. 4確率で考える待ちの比較と、ツモの確率。